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日記

日記です

思い出した

数年前、あの就職のいい時にあの会社の内定しかもらえなかったのだから、ほかの会社にうかるわけがない・・・そう思ってずっと辞められなかったんじゃないか。

それを思いだした。

2社応募して2社書類の時点で落ちましたので、前髪を切りました。

気分が晴れないから髪を切って、なんて中田ヤ〇タカの歌詞みたいだ。

 

懐かしいな。

なんのアレもなく就活をしていたため、受ける会社も一貫性がなく、そのため毎回履歴書のPRや志望動機を1から考え直す、そしてもちろん内容が弱く受からない。

 

そんなかんじの学生時代から、就職して社会人経験を積んでも、そこはとくに成長していなかったという。

 

履歴書を書きながら、そもそも大学や先行した学部自体、基本的に私の興味の矛先とは何ら関係ないという。

そして、その後就職先も大学の専攻とは関係なく、ふと気づくと私の興味のあるものは小学生のころからなんら変わっておらず、今でもやれるもんならアレがいいと決まってる。

しかしながら、前職の経歴が経歴なため、未経験の業界とは縁遠く。

これは完全に、人生をこじらせている。

就活で失敗する人のテンプレみたいで笑える。

 

ダメな人として、もう失敗してしまった人として何とか食いつないでいこうと思います。

 

 

 

 

 

今「しくじり先生」でなべ〇かんが、替え玉受験のいきさつ話してるけど、

カンニングとか親が怖かったとか、なんか覚えあるなあ。