日記

日記です

ジジイむかつく

先に着いたので駅から店までの道を上司たちとのグループラインに書こうか迷っていた矢先、会長(70代)に「そこ立ってたら通れないだろ」と言われ、断言するけどバッチリ睨まれもしたので「今日で会社辞めますお世話になりました!」と言う日まで2度と口ききたくねぇ!!!!!!!!!!!!

と思って幕が開いた忘年会。

その会長は「僕はレディファーストだからねぇハ ハ ハ」みたいなこと言うキャラで中尾彬みたいな空気の読まなさ(世代的にみんなそうなんだろうけど)を兼ね備えた外資系大企業出身のおじいちゃんである。

が、レディファーストを自称しているけどんなもん嘘っぱちで、だいたい人間の習性としてそれが染み付いているんなら 先に書いたような台詞は出て来ないわけで、どうしたって「はいごめんね~通るよ~」みたいなかんじになるわけで、それなのにみんなの前では"レディファースト紳士"ぶってんのがくっっっっっっそ腹立つ。

そもそも自称レディファーストの紳士様たちは、容姿の女性性に重きを置いてない女はレディにカウントしてないし、まあ気持ちわかるけど反応悪いしね、でもそんな中途半端なレディファーストならやめっちまえよ!って話なんだよ!

その後も段取りを決めようとか言い出して「じゃあ○○さん(私)はお客さんみたいに座ってんじゃなくてマイク渡す係りな、それとー…」
はーーー?!!!!!!!!!!!!ですよ、レディファースト笑 紳士がイヤミいいやがった。

私はノリは悪いけど仕事は真面目にやるし今も食事を取り分けたりとかやってたのはその老眼には見えてねえのかよ!てめえに嫌みを言われる筋合いはねーんだよ!ふざけんな!

とは言ってもジジイへの苦手意識から距離置いてるのは私が先だからなつかないのが可愛くなくて嫌いなんだろうとは思うけど。

もともと男の人から好かれにくいタイプだけど、世代を越えて通用するようです。

世代間ギャップめんどくせーめんどくせーめんどくせーめんどくせー